世田谷区の保育園に絶対入るための保活情報 2018年

東京都世田谷区の保育園に入りたいママ、ご家族のための保活を支援するための情報をお届けするブログ。

Twitterで世田谷区の保育園探し・保活状況を調査!どんなことが呟かれている?平成30年度版

世田谷区の保活・保育園探しの現状

10月も後半となり、平成30年4月保育園入園のための情報が各区続々と出揃ってきています。世田谷区で保育園探し・保活をしている方は、どこの保育園も空き枠が少なく困っている方も多いでしょう。

認可外保育園や新設の園なども含めて検討されている方もいるかと思いますが、世田谷区長の保坂展人氏は、2017年8月のインタビューで2020年4月までの待機児童ゼロを目指していると話しています。

この記事では、Twitterのつぶやきを参考に、平成30年入園に向けた世田谷区の保活の最新状況をお届けしたいと思います。ぜひ保活の参考にしてみてください。

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※世田谷区の保活情報は、以下の記事でも書かれています。


▼認可保育園の入園ステップが知りたい方はこちら
世田谷区の認可保育園に4月入園するためにチェックしておきたい6つのステップ【平成30年版】

▼世田谷区にある認可・認可外保育園の一覧がみたい方はこちら
保育園を探すなら見ておきたい!世田谷区内の認可・認可外保育園の解説とまとめ 2018年4月に向けて

 

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Twitter「世田谷区 保活」で検索

世田谷区は区のHPで、認可保育園の申し込み状況や、待機児童数などをかなり細かくデータで公表しているので、チェックしてみると良いかもしれません。


区によって認可外加点があったりなかったり、さまざまな指数の算出方法があります。前年と指数の項目が変更となっている場合があるので、各区が出している最新の保育園の申込案内をよく確認しましょう。

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Twitter「世田谷区 一時預かり」で検索

こちらは世田谷区長の保坂展人氏のつぶやき。
世田谷区は一時預かりとして「ホッとスティ」というサービスを行なっているようですね。世田谷区に在住の満1歳以上のお子さんが対象のようです。

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Twitterでは「自主保育」も話題に

今日Twitterでは「自主保育」というキーワードが話題になりました。世田谷区のママさんたちの自主保育グループが、Webメディアのインタビュー記事で取り上げられたようです。
インタビューに答えている渡辺さんによると"自主保育とは、幼稚園や保育園を使わずに、母親たちが集まって交代で子どもの面倒をみるというもの。"

まさに地域に根ざした保育の形の一つですね。

 
昔から「自主保育」の文化はあったようですが、筆者も含め今回初めて知った人も多いのでは?
気になったので、以下の記事でもまとめています。

hoikuen-setagaya-ku.hatenablog.com


意外と知らない地域の情報は、まだまだたくさんありそうです。近所のママさんとの交流の中で、新しい保活情報に出会えるかもしれません。

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